
砂糖は1gあたり4kcalのエネルギーがあり、すみやかに分解、吸収されるので、血糖値が上がりやすく、多く摂りすぎると中性脂肪を上昇させ、肥満につながってしまいます。
摂取エネルギー量を増やす原因の1つに、間食のお菓子があげられます。
和菓子は動物性脂肪を含まないので洋菓子よりはオススメですが、砂糖は多く使われていますので要注意です。
間食のとりすぎを防ぐには、昼食も主食・主菜・副菜の3つのお皿が揃った食事をオススメします。
昼食のとり方が不十分だと、ついついお菓子を食べてしまいがちですからね。
3皿しっかり食べることで、間食のとりすぎを防ぎましょう。









