3つの特長

特長1 コレステロールを下げるのが特長です。

コレステロールが高い人(総コレステロール 200mg/dl以上)が「ピュアセレクト サラリア」を1日15g(大さじ1杯分)摂取した結果、1カ月で悪玉(LDL)コレステロールが正常域近くまで低下しました。

ピュアセレクト(R)サラリア(R)を1日15g、3ヶ月摂取したときのLDLコレステロールの変化(総コレステロール220mg/dl以上の方)

コレステロールが高めの方(総コレステロール220mg/dl以上)がピュアセレクト(R)サラリア(R)を1日15g(大さじ1杯分)摂取した結果、1ヶ月でLDL(悪玉)コレステロールが有意に低下しました。

LDLコレステロール変動量(mg/dl)

総コレステロールの有意な低下は、ピュアセレクト(R)サラリア(R)摂取後、2週間目から確認されました。※ただし効果には個人差があります。

どうして「ピュアセレクトサラリア」を食べるとコレステロールが下がるの?

「植物ステロールエステル」がそのカギをにぎっています。

解説アニメーション

食事でとったコレステロールは、「ミセル(コレステロールや脂肪を体内に運ぶ粒子)」に入り込んで体内に吸収されます。
「ピュアセレクト サラリア」には、その吸収を妨げる「植物ステロールエステル」が含まれていて、コレステロールの代わりにミセルに入り込みます。
行き場がなくなったコレステロールは、まるで〈イス取りゲーム〉に負けたかのように体外に排出されるため、コレステロールの吸収量は減少するというわけです。

「植物ステロールエステル」は、穀類、野菜などに含まれている微量成分で、コレステロールの体内への吸収を抑制します。

「植物ステロールエステル」って何?

「植物ステロールエステル」は、穀類、野菜などに含まれている微量成分で、コレステロールの体内への吸収を抑制します。

<植物ステロールエステルを多く含む食品>

ふすま大豆(胚芽)ブロッコリーサラダ菜

出典:
オレオサイエンス、3(8)、395-401(2003)

「植物ステロールエステル」は、非常に貴重な成分です。

「植物ステロールエステル」は、非常に貴重な成分であり、例えば一日あたりの摂取目安量約15g(大さじ一杯分)の「サラリア」に含まれる「植物ステロールエステル」を摂取するためには、非常にたくさんの穀類や野菜を食べなくてはなりません。

一日当たりの摂取目安量 約15g 目安として大さじ一杯分

  • 大豆(胚芽)約180粒
  • ブロッコリー 約7株
  • サラダ菜 約25個
出典:
(1) 岡ら 栄養と食糧 Vol.25 NO.7 543(1972)
(2) 岡ら 栄養と食糧 Vol.26 NO.2 121(1973)
(3) 渡辺ら 大豆食品 光琳書院(1971)
(4) 鈴木ら 目で見る80キロカロリー食品ガイド 主婦の友社(1995)

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  • 特長1 コレステロールを下げるのが特長です。
  • 特長2 「ピュアセレクトマヨネーズ」とかわらないおいしさです。
  • 特長3 厚生労働省から特定保健用食品<トクホ>として許可されました。